今宵はもろもろ告知の類をさせて頂きたいと思います。 何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
Trial production “EM-5” 004Model: Ms.RPhoto: Toru TANNO
“Phenomenon”
This photograph was made using the Photoshop CS6 public beta.
Model:Yuka NAKAMURAPhoto:Toru TANNO
Equipment OLYMPUS E-5 / ZUIKO DIGITAL ED 12-60 f2.8-4.0 SWD
(via grotesquenewpop)
[Model:R] Nokon D700 + AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
笑顔 こういった表情を撮ること滅多に無いのだけれど…
ほぼ初対面に近い彼女にヌードモデルを依頼し、彼女は快く引き受けてくれた。
(彼女に逢ったのはJINMO氏のアトリエで行われた茶会の席、ほんの一言二言の言葉を交わしただけであったのだけれど、いつか撮影をお願いしようと考えていました。)
これは”bodeis”ではないけれど感謝と賞賛を込めて仕上げました。
——————————————————————————-“bodies”再始動と僕の近況についての追記。現在、JINMO氏の新たな演奏会”Life“のライブアルバムのジャケットを撮らせて頂いております。
これはシリーズ化され既にLife 120211はリリースされ、おそらく近日中にLife 120310が “avant attaque”よりリリースされるでしょう。
ライブアルバムのジャケットには必ず女性器の写真が使われます。
このプロジェクトに加われたことが”bodies”にも大きな影響/Inputとして結実しています。
最後にLifeについてのJINMO氏の言葉を引用させて頂き、”bodies”再始動の宣言とさせて頂きます。
そこでは、予定調和や試行錯誤、観客の需要に合わせた供給としての表現等の一切が取り払われ、音楽家自身さえもが予想だにしなかった”新たなもの”と出会う歓喜に、私は照らされたい。
そこに介在する者は、単なる観客ではなく、事件や或る現象の目撃者であり、私と共にその招来を望み、霊的協力をし、そして”新たなもの”と出会う歓喜に共に照らされる者であって欲しい、同時にそう願う。
私はその “新たなもの”が生まれ出づる歓喜の時に、”Life”と名をつけた。
Lifeは、生命、人生、日常である。
(via torutanno)